ザ・幸福論5■秋葉原通り魔の加藤智大は甘ったれか?■不毛の出会い系サイトが育てた大量殺人鬼!!

2008/07/02 11:33

 

「甘い気持ち」が関係して大量殺人事件を起こした容疑者に加藤智大(25)がおります。すでにご存知のとおり、6月8日の日曜日、歩行者天国をレンタルのトラックで暴走し、人をはねた後、下車し、諸刃のガダーナイフで通行人を刺したりして、13名を殺傷、そのうち7名もの尊い命を奪った秋葉原の無差別殺人事件の容疑者であります。


「現実の世界から逃げてネット世界にのめり込んだんです。現実とネットの境界がわからなくなりました」
「人生の鬱憤のようなものが出てしまい、嫌になってたくさんの人を殺してやろうと考えました」
「ネットの世界の住人に自分の存在を気づかせるため、大きな事件を起こそうと考えたんです(以上の引用は、6月発行の『フライデー』)

上は、再逮捕後の容疑者の供述ですが、「境界」云々は、幼女連続殺人鬼の宮崎勤死刑囚を想起させます(事件後、物語世界と現実世界の境界がどうのこうのと話題になりました)が、「大きな事件」とは、宅間守の惹き起こした大阪教育大附属池田小事件を指すものと見ています。


 といいますのは、「6月8日」と、事件を起こした日付が重なるからで、単なる偶然の一致でなく、且つ、大いに関係があるとすれば、宅間守の犯した児童8名の殺害者数を超える大量殺人を企てた可能性が高くなります。

 この大量殺人へと向かわせたエネルギーといいますか、その正体(犯行主体)は自己顕示欲に関係しているのではないでしょうか。
 ネットへの「犯行予告」の書き込みに始まり、犯行直前の「
頭痛との闘いになりそうだ」といった(ライブを意識した)携帯サイトへの書き込みも時代のヒーローといった強大な自己意識に支えられてのことでありましょう。

自分の存在を気づかせるためというのは、まぎれもない犯行動機のひとつと見ていますが、この誇示欲の出処を調べてみますと、不毛かつ詐欺を目的とした出会い系サイトが育てた可能性が強いと思いました。
 つまり、女性向けのパフォーマンスとして知性のか肉体のか存じませんが筋肉美を誇示し続けていたところ、相手をしてくれる女性が一人もいなかったことから、終には容疑者の精神が破綻したのではないでしょうか。


 言い換えますと、本来は異性向けのパフォーマンスとして(恋人がいて、実直に演じることができていれば、ありきたりのでれでれした童貞男に成り下がっていた?)演じるべきところ、出会い系サイトに騙されていることに気づかず、ただ自分はもてない男と内攻して、この後、こもったり、内面を強化したりして、硬直化狭窄化、こうして最後に独り歩きしたものがなんとも奇怪な誇示欲ではなかったのではないでしょうか。

「・・・加藤容疑者が犯行に及んだ心理を理解する上で大きな手掛かりとなりそうな携帯サイトへの書き込みが新たに発見されている。これは彼が「犯行予告」を書き込んだのとは別サイトで、その1000件以上の書き込みのほとんどが女性とは縁がない自分自身の境遇を自嘲的に書き綴ったものばかり。
 加藤容疑者は、このサイトに昨年8月上旬に書き込みを始めている。
<誕生日までに彼女ができなくなったら死にます>
 彼の誕生日は9月28日。25歳になるまでに、なんとか、彼女を作りたいと考えていたようだ。さらに、彼はこのサイトで、彼女を作るために出会い系サイトを利用した事実も告白し、さらにこう書き込んでいる。
<(出会い系で知り合った相手に)メールは少なくとも1000通送ってる。彼女はおろか、女性と会うことすらできなかった>(同上)


 引用は、この後、「中学生だった彼が、母親から女子生徒との交際を禁じられ、以後、彼の人生にガールフレンドの気配がなかったことは、すでにマスコミでも・・・」と続いて、加藤も宅間と同じような母親の干渉を受けているなという感触を覚えました。


ところで、このアキバ事件を機に、死刑執行の機運が盛り上がったのでしょうか?

 とすれば、防犯上は意味のない(自殺志願の凶悪犯罪者に、早期の死刑執行は思う壺にはまる?)ことで、やるなら凶悪犯罪の温床とも言うべき出会い系サイトを取り締まるべきでしょう(不毛の出会いは、男の側に女性憎悪をはぐくむ--?)。



 最後に、加藤容疑者は「甘ったれか」否かという点ですがこの点はそもそも大きな誤解が潜んでいると思っています。といいますのは、日本人は通説にあるような「甘ったれた」民族ではなく、普段の日本人は「甘え」を抑圧しながら日常を生きているからです。
 べたべたした付き合いはお断り、「親しい中に礼儀あり」といって、わざわざ垣根をこしらえるのが日本人というものです。
 いわば、「識らず識らずの裡に」甘えてしまうのが日本人の行動的特徴ではないかと、そう思っています。


 もうひとつの問題は、「甘え」という言葉の持つ多義性の問題です。
 こんなことを書きますと、「これ以上は書けない」ことの口実として利用したくなりますね。


 ですが、取調べの警察官に「甘えまくり」と記者に書かれた容疑者の性格分析は、人見知りする相手に対して、恐怖心が取っ払われると、狂ったように甘えだす・・・。


(ある意味、ヤーサン的?)

「甘い気持ち」という言い方は、自分でもおかしいかなと決して思わないわけではありませんが、含蓄のある言葉としてあえて採用しています。

 結果的に、ついでみたいな加え方になりましたが、容疑者の犯した凶行の背景にある「甘い気持ち」への強い希求と挫折は、これまでの拙記事で充分に読み取れると思います。


次は、ネットで見つけた関連記事です。

■ジグザグ走行、馬乗り、メッタ刺し…白昼の惨劇でパニックのアキバ イザ0806/08 16:30更新

 白昼の秋葉原で起きた通り魔事件。職業不詳の加藤智大容疑者(25)は大声で叫びながらトラックから降りて次々に通行人に襲いかかった。目の前で繰り広げられた惨劇。目撃者の証言から犯行を再現した。

 加藤容疑者は8日午後0時35分ごろ、レンタカーのトラックで神田明神下交差点方面から神田3丁目交差点にジグザグ走行で突っ込んだ。通行人を次々とはねた後、「ドーン」という轟音(ごうおん)とともにタクシーに衝突して数メートル先で停止した。少なくとも5、6人がはねられた。

 ベージュのジャケット姿の加藤容疑者がトラックから降りると、通行人らが詰め寄り、不穏な様子に。その後、加藤容疑者は、はねられて路上に倒れ込んでいた男性に馬乗りになり、男性の体をサバイバルナイフで何度も刺した。男性はクリともしなかった。周辺は血の海となった。

 再び交差点に向かって走り出す加藤容疑者。交差点で制服警察官に話しかけるような様子で近づくと、平然とした様子でさっと脇腹を刺した。警察官は脇腹を押さえ路上に崩れ落ちた。

 加藤容疑者は「わー」と叫び声を上げながら、ナイフを持って走り出した。事件に気づいた買い物客はパニック状態。数百人が悲鳴とともに一斉に逃げ出した。

 加藤容疑者は駆けつけた警察官に追いかけられながらも、交差点の真ん中当たりで出合い頭に女性の腹を刺し、中央通り沿いを駅方面に走りながら、さらに別の男性を刺した。

 加藤容疑者は電気店の間の路地裏に逃げ込んだが、警棒を持って待ちかまえていた警察官に「ナイフを捨てろ」と言われ観念。警察官に組み伏せられて現行犯逮捕された。


■【秋葉原通り魔事件】「捕まるのが一番しょぼい」…加藤容疑者 携帯サイト書き込み認める

産経news2008.6.9 10:16

加藤智大容疑者

 「秋葉原で人を殺します」-。8日に東京・秋葉原で起きた通り魔事件で、犯行予告ともとれるタイトルで携帯電話サイト上に残されていた書き込みについて、殺人未遂の現行犯で逮捕された加藤智大(ともひろ)容疑者(25)が9日、警視庁の調べに対し、自ら書き込んだことを認める供述をした。計画的犯行だったことが明らかになり、警視庁では詳しい動機や当日の行動などについて追及している。書き込みの全文は以下の通り。

 午前5時21分 秋葉原で人を殺します 車でつっこんで、車が使えなくなったらナイフを使います みんなさようなら

 午前5時21分 ねむい

 午前5時34分 頭痛が治らなかった

 午前5時35分 しかも、予報が雨 最悪

 午前5時44分 途中で捕まるのが一番しょぼいパターンかな

 午前6時00分 俺が騙されてるんじゃない 俺が騙してるのか

 午前6時2分 いい人を演じるのには慣れてる みんな簡単に騙される

 午前6時3分 大人には評判の良い子だった 大人には

 午前6時3分 友達は、できないよね

 午前6時4分 ほんの数人、こんな俺に長いことつきあってくれてた奴らがいる

 午前6時5分 全員一斉送信でメールをくれる そのメンバーの中にまだ入っていることが、少し嬉しかった

 午前6時10分 使う予定の道路が封鎖中とか やっぱり、全てが俺の邪魔をする

 午前6時31分 時間だ 出かけよう

 午前6時39分 頭痛との闘いになりそうだ

 午前6時49分 雨とも

 午前6時50分 時間とも

 午前7時30分 これは酷い雨 全部完璧に準備したのに

 午前7時47分 まあいいや 規模が小さくても、雨天決行

 午前9時41分 晴れればいいな

 午前9時48分 神奈川入って休憩 いまのとこ順調かな

 午前10時53分 酷い渋滞 時間までに着くかしら

 午前11時7分 渋谷ひどい

 午前11時17分 こっちは晴れてるね

 午前11時45分 秋葉原ついた

 午前11時45分 今日は歩行者天国の日だよね?

 午後0時10分 時間です

 こまめに更新されていた書き込みはここで一旦中断。通り魔事件がテレビなどで速報されたことを受け、午後1時過ぎから、「今 ニュースで秋葉原で警察官刺したって」「マジか?」「まさか…ガチ?」など、他の利用者から驚きの書き込みが相次いだ。


秋葉原通り魔事件】崩れ落ちる母親 加藤容疑者の両親謝罪会見

産経news2008.6.10 22:23

謝罪会見中、耐えきれずに膝から崩れ落ちた加藤容疑者の母親(右)と父親=10日午後7時28分、青森市の加藤容疑者実家前(写真は一部加工しています/豊吉広英撮影) 

 東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、逮捕された加藤智大容疑者(25)の父親(49)と母親(53)が10日、青森市内の自宅前で会見した。報道陣を前に「亡くなられた方、けがをされた方、申し訳ありませんでした」と謝罪した。長男の犯した事件に対するショックからか、会見の途中、母親が地面に倒れ込む場面もあった。

 午後7時25分ごろ、両親が姿をみせると50人以上の報道陣が取り囲んだ。父親が謝罪の言葉を述べたあと、母親とともに頭を深々と下げた。

 「事件の予兆を感じていたか」「事件を防ぐことはできなかったか」など、記者が質問を投げかけたが「本日、警視庁の事情聴取を受けた」としたうえで、「捜査の関係になるので、この場で申しあげるのを控えたい」と話すにとどめた。

 手を前に組み、淡々と話す父親に対し、母親はハンカチを口にあて、疲れ切った表情を隠すようにうつむいたまま。犯行日が誕生日の翌日だったという母親は、父親が記者の質問に答える途中、急に力なくひざから崩れ落ち、頭をうなだれ、土下座するような形でそのまま動けなくなった。会見が終わっても立ち上がれぬ母親を、父親が抱きかかえるようにして、カーテンが閉め切られた自宅の中へ入っていった。


秋葉原無差別殺傷事件 一時重体になっていたタクシー運転手の男性が事件について語る

秋葉原無差別殺傷事件で、加藤智大容疑者(25)に刺され、一時重体になっていたタクシー運転手の男性が26日、現場を訪れ、献花台に手を合わせた。
タクシー運転手・湯浅 洋さん(54)の右脇腹には、生々しい傷跡が残っていた。
この傷は、秋葉原通り魔事件の加藤智大容疑者に刺されたもの。
湯浅さんは、「ドーンと人がぶつかってきた衝撃があったんです」と話した。
湯浅さんは、一時重体になったが、現在は歩けるまでに回復した。
湯浅さんは26日、現場となった秋葉原に向かい、献花台に手を合わせた。
湯浅さんは「亡くなられた方は、やっぱりかわいそうだった。逆にわたしは助かって、幸運だった気がします」などと話した。
事件当日、湯浅さんは、はねられた人を救助しようと車を降りた。
湯浅さんは、「(加藤容疑者が警察官に)近づいて、後ろからドンドンとやる(刺す)のを見た」、「何歩か行ったところで、すごい熱いものを感じて。『おれ、刺されてる』みたいな感じで、そのまま倒れ込んだんです」と語った。
事件発生直後に撮影された写真には、加藤容疑者が運転していたトラックと、湯浅さんのタクシーが写っている。
湯浅さんは、ピンクのシャツを着た男性の横に倒れていた。
湯浅さんは「(亡くなった)19歳の子たちは、可能性を無限に持ってらっしゃいますからね」、「(立場が)ひっくり返れば、それでも別によかったかなと思いますけど...」と話した。

[080627日19時2分更新]FNNnews


■加藤容疑者、歩行者天国の開始待つ

 男は大量殺人を実行するため、時間調整をしていました。東京・秋葉原の無差別殺傷事件で逮捕された男が、犯行の数十分前に秋葉原に到着し、正午から歩行者天国が始まるのを待っていたことが警視庁の調べで新たにわかりました。

 「自分がどれだけの人を殺したか、わかっているのか?」。捜査員からこう問われると、涙を流して「わかっています」と答え、後悔をしている様子を見せているという加藤智大容疑者(25)。しかし被害者に対しては、現在も謝罪の言葉や反省の言葉はないといいます。一方で、きちんとあいさつをするなど冷静な態度も見せているといいます。

 トラックを借りて静岡からやってきた加藤容疑者。秋葉原の歩行者天国にトラックごと突っ込みました。その4分前、現場近くの防犯カメラには、加藤容疑者のトラックが猛スピードで歩行者天国に突入する様子が撮影されています。

 その後の調べで、加藤容疑者はこの数十分前に秋葉原に到着し、正午から歩行者天国が始まるのを待っていたことが新たにわかりました。

 加藤容疑者は歩行者天国の通りの見える位置にトラックを止めて待機し、時々通りの様子を見に行く姿などが、周辺の防犯カメラに映っていたといいます。歩行者天国になり、人が集まるのを待っていたのか。警視庁は、加藤容疑者が無差別大量殺人を実行するため、犯行のタイミングをうかがっていたとみて調べています。

 一方、加藤容疑者は、犯行前日に「自宅近くのレンタカーの営業所で、トラックを借りようとした」と供述していることも新たにわかりました。しかし、いくつかの営業所に電話をかけたもののトラックがなかったため、自宅からおよそ10キロ離れた沼津駅前の営業所で借りたということです。なぜこのような凶行に及んだのでしょうか。

 加藤容疑者は先月末に、派遣先の工場から6月いっぱいでの解雇を告げられていました。加藤容疑者が書き込んだと見られる掲示板には「5月27日。私、6月でクビだそうです」。しかしその後、工場側は解雇を撤回。7月上旬まで雇用契約を延長したといいます。

 これは、加藤容疑者と同時に工場側から契約延期の通告を受けたという同僚の雇用契約書。この契約が交わされたのは6月5日でした。

 「6月5日。そういえばクビ延期だって。こんなにやる気ないんだから、さっさとクビにしてくれ」(加藤容疑者が書き込んだと見られる掲示板)

 そして、まさにこの日に、加藤容疑者は工場で自分の作業着がなくなったと騒ぎを起こし、二度と会社に来ることはありませんでした。そして、この日以降、掲示板の書き込みは今回の犯行を予見させる内容へと変わっていったのです。

 調べに対しては、職場環境のほか、自分の境遇や生い立ち、社会への屈折した思いなども供述しているということで、警視庁は様々な要因から犯行に及んだとみて動機を調べています。(11日17:01)

[080611日21時17分更新]TBSnews


■携帯サイトに頻繁に書かれた言葉とは

 加藤容疑者は、人とのコミュニケーションを求めていたのでしょうか。加藤容疑者本人のものと見られる携帯サイトには、こんな言葉が書き連ねてありました。

 「友達の一人もいない俺の気持ちがお前らにわかるか」〔6月5日15:56〕
 「当然、彼女もできない」〔6月5日17:45〕
 「俺には支えてくれる人なんて居ないんだから」〔6月5日18:57〕

 「確かにキレやすい部分があったと思います。血の気が一気に引いてくるというか、唇を震わせるような、怒りがこみ上げるような感じになるので」(元同僚)

 加藤容疑者と去年、地元・青森で一緒に働いていた男性はこう証言します。

 「ミクシィというサイトで全国あちこちに友達が居て、『会いに行くので休暇を下さい』ということでしたが、会社側で当然、却下されたのでそのまま辞めたんです」(元同僚)

 この元同僚によりますと、加藤容疑者は友人を作ろうと必死だったといいます。

 しかし・・・
 「『騙された』と。(加藤容疑者から)メールが来て『人を騙すのはよくない』と。待ち合わせに来なかったらしい。それが最後のメールでした」(運送会社の元同僚)

 加藤容疑者が書いたと見られる携帯サイトには、先月下旬から仕事に関する記述が目立ちます。

 「私、6月でクビだそうです」〔5月27日〕
 「クビ決定なのに出勤する俺ってバカみたい」〔6月2日〕

 今月4日、加藤容疑者の「6月いっぱい」と言われていた雇用は8月まで延長となりました。しかしその翌日、自分の作業着がないと大声で騒ぎ、そのまま姿を消した加藤容疑者。服がないことは「仕事を辞めろとのメッセージ」と受け取ったのでしょうか、しかしその後、作業着はありました。

 5日の書き込みでは――
 「ツナギあったよ、だと。自分で隠しておいてよく言うよ」〔6月5日07:45〕
 「やっぱり悪いのは俺だけなんだよね」〔6月5日07:32〕
 「一花くらい咲かせてみたいものだね」〔6月6日01:24〕

 そして、犯行前日の夜――
 「もっと高揚するかと思ったら、意外に冷静な自分にびっくりしてる」〔6月7日20:34〕
 「体調が悪いのが気がかり」〔6月7日20:53〕
 「中止はしない、したくない」〔6月7日20:53〕
 「呼吸するたびに頭が痛む」〔6月7日21:10〕

 そして、当日の犯行予告。数分に一度の書き込みの中に容疑者のこんな言葉がありました。
 「全員一斉送信でメールをくれる。そのメンバーの中にまだ入っていることが、少し嬉しかった」〔6月8日06:05〕

 しかし8日、加藤容疑者はトラックで秋葉原の歩行者天国に突っ込みました。さらにトラックから降りると次々に歩行者を刺してまわりました。(10日23:12)

[080611日1時22分更新]TBSnews





ここまで目を通してくれて、ありがとうございます。


パソコンの不調は、オーバーヒートが原因と判明。
内蔵のファンがタバコのヤニで汚れて機能しなくなってのことでしょうから、外部から扇風機の風を当てることで、長時間のパソコン操作が可能になりました。

・・・

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